メイク・ア・ボックス社内の様子

   C5C5普通中芯からK7K7中芯180gまでの抜き調整に・・・・問題はやはりメイキングです❣

 全てを可能にするメイキングは????

 無理かも???

 やはり初めからの思い通りで海外での柔らかいスポンジは無理=>_<;;=

 東北田村工機さんで粉末ヤスリ塗布・のスポンジやコルクが一番でした。

 三角コルクでは幅が足りずNG!

 今回は10mm巾での段潰しだけで何処まで可能か?を模索しました・・・結果は・・・

 C5C5普通中芯は何とかA/FまではOKですがW/Fは見込み無し!

 K6K6160中芯までは普通にOKですがK7180g中芯は微妙に割れが発生しました。

 9mm55度オレンジのヤスリ処理と7mmコルクのヤスリ処理が今後のテストで見極めますが・・・・

 10mm巾潰しでの今回のテストは十分に満足のいく結果でした。

 明日は量産でDM発送を終わらせます。

 今後は・・・・ってとにかく出資や協力頂ける様に全力で=^_^=ノ取り組みます。

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20110121semina.jpg 五日の仕事始めにコンサルタントの野原さんに「モチベーションアップ」のセミナーを社員全員で開催しました。

 質問する事で一人一人の思いを感じる事が出来た素晴らしいセミナーでした。

 聞くだけが主のセミナーでは無く作業しての思考展開のまずさを知るセミナーで、社員の取り組みも楽しく行えたようです。

 見えない社員のスキルを感じる事で意外性が有り、水野社長もイロイロ考えて頂けたと思います。

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6/3の勉強会では、オスメスの抜型について学ぶ。講師は二家勝治氏。

3月4日(土)は毎月の定例会議。
今回は社長が静岡営業所に居たためTV会議となった。
本社では、設計と生産現場。静岡では社長、中出常務、営業スタッフ。
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インターネットTVを使った全体会議後に部門別会議を開催。
生産現場部門では、抜型制作のマニュアルを見直しした。
手順を確認し手順ごとの責任者を明確にしていった。
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あけましておめでとうございます。
メイク・ア・ボックスでは2006年業務を1月5日から開始しました。
1月6日夜は全社員参加の新年会。
パートさんを含めて全員が一堂に会する機会は
年に一度だけですのでご紹介させていただきました。
飲んで食べてお湯に浸かってリフレッシュしました。
ますます元気になって業務に邁進したいと思います。
今年もよろしくお願いいたします。
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ユニークな商品開発、メイク・ア・ボックスで試作中
メイク・ア・ボックスで試作中

当社社員もいろんな取り組みをしています。
ダンボールや紙器の業界をもっと元気にしたい浅井和明の挑戦はダイレンジャーブログで書き綴ります!
浅井和明
株式会社メイク・ア・ボックスは【makeabox.co.jp】です。
株式会社カウンタープレートジャパンは【cp-j.net】です。

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