PACK&BOXにて北海道セミナーの記事掲載されました。
2009年12月19日
北海道での10月のセミナー開催された事の記事がPACK&BOX誌12月号に掲載されました。
投稿者 メイク・ア・ボックス : PACK&BOXにて北海道セミナーの記事掲載されました。
抜型業界でのCAD面版市場拡大でのメリットとデメリット
先日から当社はGTプレートの売り込みをCAD面版作製機設備を持っているメーカーさんに掛けています。
今回の印刷紙器でのCAD面版普及と段ボールでのCAD面版利用を推し進めている中での抜型業界での経済効果を算出すると・・・・
推定で溝切テープの国内販売金額が仮に年間6億の市場だったら・・・CAD面版市場に換算すると50億(かってに推測)に成ります。
この為のCAD面版作製機台数は・・・1台の機械で一日稼動で・・・って後は機械メーカーさんで算出願います。
現在の溝切テープやら1mmステンレス置面盤は所詮販売だけの商品で人の創出は無く、利益率も薄利です。
もちろん、抜型業界のみでの設備では無く顧客先にも導入されると思いますが、抜型内製化で一揆に抜型業界での抜型製作市場が萎む中で50億に向けての市場拡大がどういう意味を持つか・・・人員もダブり気味で売上も落ち・・・だからこそ抜型メーカーが率先してCAD面版普及をしないといけないのでは・・・現在大手抜型メーカーさんにもGTプレートの販売での呼びかけやらCAD面版普及の必要性を説明させて頂いております。
この事は大手段ボールBOXメーカーさんでのCAD面版利用の圧倒的な支持を頂いても供給はやはり大手抜型メーカーさんと成るからです。
当社はあえて現在、「面ピタ君」の営業を封印してまで「GTプレート」の販売を推し進めるのはピン方式・ガイド方式にとらわれずに使いやすい弱粘着は溝切テープの駆逐出来る商品と考えるからです。
顧客先でもコスト削減はもちろん品質向上が出来て良し、面盤作製機も売れてメーカーも良し、抜型業界も良しの三方良しのCAD面版普及を皆で推し進めましょう。
現在、当社は全国紙器段ボール工業会に向けてセミナーを開催を呼び掛けしていますが、抜型業界での講演も受けますよ!
投稿者 メイク・ア・ボックス : 抜型業界でのCAD面版市場拡大でのメリットとデメリット
大島紙器製作所の山下君
2009年12月10日
12分弱・・・・絶対スゴイですよ・・・・君は・・・
いくら1丁付けと言っても新版を1人で12分弱のセットはスゴイと思いますよ!私は・・・
君は几帳面だから面ピタ君マークを面盤から外してから剥離紙を貼り直してケースにキッチリと戻す時間も入れて・・・ゼロからスタートで・・・君のユニプラテンの手順を紹介したいと思います。
①まず給紙側に材料ダンボールの積み込み
②納品済み抜型を其のままセットして1枚打抜き、印刷見当と切れムラのチェック!良ければユニプラテン操作盤逆側で抜型当てのセット(次に同じ位置にセット出来る様に)
③抜型を取り出して抜型の裏でムラ取りして「面ピタ君」セット!(マークから外した剥離紙は束ねてケースに戻す)
④「面ピタ君」オスにマークを取り付け抜型にセットし、ユニプラテンに戻して転写後、面盤の引き出し!
⑤面盤のマークにガイドをはめて「リピターCAD面版」をリングで押し込む!
⑥ガイドとマークを外す。(外したマークに先程の剥離紙を貼りケース所定位置に戻す)「リピターCAD面版」を上から撫でてウレタンバー上をダンプロンで補強する。抜型からオスを外す。
⑦一枚ダンボールを流しカストリ手前で止める。ユニプラテンばねピンのセット
⑧排紙迄ダンボールが出る様に打抜機を回し、カストリが出来た状態で罫線確認!
⑨本稼動スタート!
全くの新しい抜型で前準備時間なしで、全面面切で完全カストリでの時間だから凄いんですね!
ここまでの作業を君1人で11分30秒です。事前に計ってる事も伝えてなく飄々と出来ちゃう君には脱帽です。
赤文字部分が無く、時間測定をすると言えば君は簡単に10分以内のシングル段取りが出来るでしょう。
でも君の几帳面な性格が製品にも生かされていると考えれば余分な作業とは私は考えていません。
彼はユニプラテンが始めての打抜き作業で、まだ3年目の・・・ベテランさんです!
無駄の作業が全く無い「山下君」をこれからも応援したい!
私が彼をほめると彼は「メイクさんの抜型と面ピタ君だから・・・」と謙遜してくれます。
ちなみに打抜き作業終了後の「リピターCAD面版」剥がし作業は・・・まだ慣れていませんから・・・
私は「面ピタ君」「リピターCAD面版」ユーザー先で優れたセットをされるオペレーターさんの会社には「リピターCAD面版」を半額にしてでもすべての商品に使って頂き、他社オペレーターさんの見学箇所現場として登録をしたいと考えていますが・・・ダメ?
投稿者 メイク・ア・ボックス : 大島紙器製作所の山下君
明日!関東に戻ります!北海道全予定終了
2009年11月26日
充実の北海道でした。
元々が前全紙器青年部部長の守田専務へのセミナー開催の働きかけで実現した先月から今回の立会い要請に拠る北海道でした。
忙しい中で協力頂いた方々に感謝感謝です。
一番の収穫はリピターCAD面版が業界を変えるとの認識を持って頂いた事です。
今回、立会いをさせて頂いたトーワラダンボール様の現全紙器北海道理事長で有る吉田社長様に本日の理事会にプレゼン機会の要請をいただいた事は本当にありがかったです。(涙
理事会会合場所で本日15分の貴重な御時間を頂きプレゼンでは質問等も有りで大変に興味を持って頂き、又、本日立会いさせて頂いた北海道ニューパック様の三浦社長様は前回セミナー参加も頂いての私に対しての本当にありがたい紹介を頂いての事で一層の理事会参加者様に興味を持って頂きました。
明日を最後に今回は関東に戻りますが多分近い内に又、北海道に訪問しないといけない予感がいたします。(嬉
抜型メーカーさんの暖かい協力も頂いての今回の北海道が「柳月」さん訪問から始まり、北海道の紙器ダンボール工業組合さんと関連業界さんと当社が本当の意味で「三方良し」の私の提案が実を結ぶ様に成ると信じています。
ヨロシク願います(微笑
投稿者 メイク・ア・ボックス : 明日!関東に戻ります!北海道全予定終了
森紙器様セミナーと「カートンボックス」の記事
2009年11月 9日
先週土曜日に草加の森紙器様でセミナーを開催させて頂きました。
森紙器様では抜型メーカー様から4名含めて42名参加のスケールと成り大変に大人数の勉強会と成りました。
業務から製造・営業の皆さんが参加です。ボトルネック解消手法から設計・打抜き・製函に関わる方すべてのお話にすると大変に大雑把に成ってしまいましたが、皆さんでの取組みが今後の森紙器さんの品質レベル向上のキーに成るとの当たり前の話なんですが素直に耳を傾けて頂けました。
たまたま前日にLCCさんから頂いたカートンボックスの広告で溝切テープのテーパーカット時間が1日で75分から100分のロス時間は「森紙器さんでの面付けは多くないが変わりに半数が半端じゃないから同じ位なんですよ」と紹介しましたら改めてCAD面版の使用を感じていただきました。
今月のカートンボックスにはLCC占部氏の論文が掲載されました。
6ページに渡り私の事が面白おかしく紹介して有り楽しめました。
クリックすると大きい画像が開けます。
投稿者 メイク・ア・ボックス : 森紙器様セミナーと「カートンボックス」の記事
北海道紙器段ボール工業会セミナー終了いたしました。
2009年10月24日
約30名の参加でしたが大変に意味が有るセミナーだと守田青年部部長さんからお話が有りました。
皆さん初めてのCAD面版に興味深々で特に段ボールで強化中芯のケースが折れ精度がキッチリ出るCAD面版にビックリされていました。
ガラエポのCAD面版は溝両肩が硬い事でダンプレとの協働する事での効果がココまで高いとは当社も始めビックリしていたのですが、この方法はすべての段ボール(普通中芯から200g強化位までは確認済み)に非常に有効だと実証されています。
今回は準会員の方々が抜型メーカーさんも含めて参加されていました。私は以前から北海道工組の取り組みとして組合の資材一括購入を聞いていました。
セミナー開催後の食事でその事も話題に成り、その事の矛盾点を話させて頂きました。共同購入は石川県工組でも無名総研でも良く話題に成ります。
少なくとも、仕入れる団体も買う会社も、其の会社で作った商品を使う方もすべてが”良し"で無いと成り立たない事でこの事は個の会社の”三方すべて良し”以上に難しい事なのは参加企業さんが多ければ多い程、意見が多岐に渡る事からも理解出来ます。
「買ってやるから買え!」的な上から目線では無く、いかに買う側が喜んで買って頂きその事が参加会社さんが喜んで頂く為には商品選定に有ると思います。又、全紙器の場合はその事が地域強みで有るならば他の県工組への働きかけで一層の販売が出来るのでは・・・・
ある意味石川県工組の貼箱の見積もりソフト販売は内情は色々有りますが、前石川県工組竹山理事長が貼箱の単価の地域格差や適正価格に付いて研究した結果としてノウハウを見積もりソフトに盛り込み販売に繋げ、他県組合メンバーに買って頂く事で石川県工組にもお金が落ちる仕組みはうまく行ってるのではと思います。
私は今回の北海道工組でのCAD面版ゼロ市場で有れば組合での取り組みで一揆に普及を図る事が出来ると考えています。
1社では取り組みずらいCAD面版作製機をとりあえず組合メンバーの協力の下に購入出来る企業さんを創出して行き、その事でボリュームが上がれば次に機械購入を考えていける企業さんが出てくると思います。
今回、参加頂いた企業さんでも多分、3台分の仕事量が有るのではと考えています。・・・で有れば罫線折れ精度やコスト削減で組合員企業さんが喜んで頂きながら面版作製機を導入される企業さんからCAD面版購入を推し進め、して機械購入リスク軽減に協力して行ける訳ですから・・・
投稿者 メイク・ア・ボックス : 北海道紙器段ボール工業会セミナー終了いたしました。
PACK&BOX誌に浅井和明のCAD面版に関する論文が掲載されました
2009年10月16日
日本をCAD面版後進国からCAD面版先進国に変える!という論文をPACK&BOX誌に掲載していただきました。

最近の業界紙には溝切テープの広告掲載が少なくなっていると思われる中で私の論文掲載には感謝感謝です。
しかし、反面に面盤作製機の広告が増えないのはおかしいのでは・・・・がんばりましょうよ・・・メーカーさん!間違い無く売れているのだからもっと広告増やしませんか?段ボール業界は導入0台ですよ!
来月初めにはカートンボックス誌にLCC占部社長のCAD面版論文掲載が待ってます。
来週末に北海道紙器段ボール工業組合でのセミナー開催が有ります。北海道には面盤作製機が大凸さん以外は導入されていないと聞いています。(間違っていたらゴメンなさい)
私も面盤作製機性能の詳細は日本製図器さん以外は良く知りません。工組参加メンバー企業さんは興味が有って参加される訳ですから、面盤作製機プレゼン位は許
されるのでは?・・・・
私は断言できませんが申し込みしてみたらと感じますよ。一石二兆で情報が有れば尚宜しいのでは・・・・ダメ?
投稿者 メイク・ア・ボックス : PACK&BOX誌に浅井和明のCAD面版に関する論文が掲載されました
BOBST・USA社との契約が一部終わりました。
2009年9月22日
「面ピタ君」システム販売契約の第一段階が締結されました。
契約内容は公表出来ませんが間違い無く「面ピタ君」の世界制覇(?)の第一歩だと思ってます。
海外の契約がこんなに時間が掛かるとは夢にも思いませんでしたし内容が複雑でした。
ともあれ最終契約書が先々週の金曜日に当社に着き、土曜日に軽井沢プリンスでの会議だったので送って貰いサインが良く判らなかったので全紙器広報センターの猪俣社長に教えて頂き即日で送り返しました。
本当は調印式としてBOBST・USA社で行う事も夢見てたのですが、とにかく時間が掛かっていたので10月迄待つのも嫌でした。
今後はBOBST社がこの「面ピタ君」のシステムを「リピターCAD面版」との関係も理解頂き、完全に使いこなせる様に情報開示して行こうと思ってます。(英訳がタイヘンダー笑)
投稿者 メイク・ア・ボックス : BOBST・USA社との契約が一部終わりました。
「CAD面版セミナー」受付中!!
2009年9月17日
現在いろいろな会合でCAD面版セミナーの開催を呼び掛けています。
今回の呼び掛けは印刷紙器だけに留まらず段ボール関連も一緒に開催出来る為に紙器工業組合向けにも非常に好感触と感じています。
セミナー内容です。
「日本をCAD面版後進国からCAD面版先進国に変える!」
投稿者 メイク・ア・ボックス : 「CAD面版セミナー」受付中!!
東段工セミナーに参加出展いたしました。
2009年8月21日
2週間前に飛び込んだ東段工の事務局にていろいろと配慮を頂き大変にありがとうございます。
最後に3分のプレゼンが5分も頂き大変にありがたかったのですが逆にプレゼン直前で言われ頭真っ白に成っちゃいました。
・・・が用意していたB/Fボトムケースサンプルもすべて手渡すことが出来、まずまず成功ですかね。
Xストリップも日本初公開で大変に興味を持って頂きました。
今回の件は来場者の反響と私のプレゼンに対して、事務局長さんも好意的に今後の中段連、西段連との声掛けに協力頂けると言う事に相成りました。
合わせて全紙器の方も馬場会長、富田副会長、大西副会長、にもセミナー開催を声掛けしていきたいと考えています。
これはあくまでも新規技術として段ボールのCAD面版利用と印刷紙器へのCAD面版利用の加速を促す事が出来れば生産現場での品質生産性が大幅にUP出切るとの信念で動きます。
本日から参加者名簿にてアポ取りに励みます。ジャンジャン!!
合わせて先日の板紙・段ボール新聞での記事です。長々と半ページ位の長文と成っていました。(恥
投稿者 メイク・ア・ボックス : 東段工セミナーに参加出展いたしました。
BOBST USAでのDr.Patch(面ピタ君)の性能テスト!!
2009年7月 7日
先週米国での目的はボブストUSA社を訪問させて頂きDr.Patchの性能テストを行う事でした。
結果はGOODで先方担当者の方にも大変に喜んで頂きました。
日本からのテスト型の持込と共に先方でもテスト型を用意して頂きテストを施したのですが、ボブスト社オペレーターの方はDr.Patchの使用方法を完全にマスターしていらっしゃいまして、こちらが指示を出すまでも無く簡単に多面付けのセットをしてしまいました。
さすがボブスト社オペレーターさん!感激してしまいました!!逆にこちらがあがってしまい間違った指示を出したら「NO!」出しまでされてしまいました。
罫線もセンタードンピシャリで当社の用意した抜型の一部半切ミシン部分での溝切部分で簡単にセンターズレが無い事をすべてルーペで確認して頂きました。
この状態だと普及をお任せても全然問題なしだと実感しました。
サプライヤーさんではボブストスイスの方がオペレーターをして頂きまして「I Like this!」を連発して頂きました。
最後に多分始めてのアメリカに輸入されたボブストマシンを見せて頂きました。
何とA式のスロッターだったんですよね!おまけに右部分に隅落としが付いていました。
投稿者 メイク・ア・ボックス : BOBST USAでのDr.Patch(面ピタ君)の性能テスト!!
ハイデルのシリンダーでリピターCAD面版のテストと豊中のラーメン
2009年6月17日
本日はハイデルのシリンダーで「面ピタ君」「面ピタ君プラス」「リピター面版」のテストを執り行いました。
シリンダーに巻きつけなければ成らないのですが石川県はハイデルのシリンダーの打抜機の台数は多い方で地元数社では当社社員は確認済みでしたが私は初めての立会いでした。
2面付けの折込ケースで1面は「面ピタ君」もう1面は「面ピタ君プラス」でのセットで行いました。
本来は当社がお勧めの2面縦長での通し方向でのテストをしたかったのですが依頼先での方向でしてみました。
やはりフラップ部分に対してのテープでの補強は必要でしたがそれでもテープ使用より断然に早いです。
結果はロールに沿っての2個転写は難しい事を確認して頂き、結果は2面を繋いでCAD面版を作製して各センター1個づつのセットの方が転写が上手くいきました。
もちろん逆通しであれば各1面をロールに平行しての2個転写が出来ますので十分だと理解出来ました。
(本来は通し方向は縦横を逆にした方がOKです。)
午後は別の顧客にて「面ピタ君プラス」のみで3面ワンタッチケース(コート350g)でテストをさせて頂き、転写精度の確認をさせて頂きましたがSANWAの打抜機で十分な結果と成りました。
本日の関西での立会いが終わり明日朝一に東北に飛行機で飛びます。
明後日はマタマタ滋賀での立会いと成り移動が大変ですが来週の移動はもっと大変な事に成ってます。
初体験移動に付きどうなる事か・・・・
豊中のホテルに今晩は泊まりで夕食に「麺哲」で塩ラーメンを食べました・・・本当にあっさりとして塩加減も薄味ですがコクが有り大変に美味しかったです。
先週末にいつも行く柏の「優勝軒」で初めて塩を食べたのですがあれはあれでコッテリで美味しかったのですが対極の塩ラーメンだと思います。
又、先週初めて流山の「長八」でもラーメンを頂きましたが醤油の中華そばとしては魚介が利いてそこそこでしたが一般的なラーメンだと思いましたが客は一杯でした。
投稿者 メイク・ア・ボックス : ハイデルのシリンダーでリピターCAD面版のテストと豊中のラーメン
オデッセイ2日目突入!
2009年5月 8日
2日目です。
昨日後半はエーゴも多少度胸が付き(上手くでは有りません!)、ハイデルベルクのブースで「日本のダイマトリックスのユーザはこのツールを使ってるので見に来い!」(もちろんエーゴ)とチラシを持って挨拶に行くと私よりも背の高い何とかと言う役職者の女性が私の後ろに付いて来てブースで「面ピタ君」の説明をしますと(エーゴ*注*つたない英語はエーゴと表現します、very poor)理解してもらえないと思っていたのに・・・{フアンタスティック!」と喜ばれサンプルを求められました。
すかさず「NO MISSTAKEs!」とまで言ってたので技術的には大変に明るい方の様で思わず1セット預けてしまいました。(決してモデルさんのような女性だからでは有りません!)
おかげでハイデルベルクの技術のスタッフにも気軽に声をかけて頂ける様に成り、本日はトイレで挨拶をしていただいたので・・・「HOW MANY SELLING DAYMATORIX IN AMERICA?」(とは本当は×のエーゴです・・・MAYBE・・・?)と聞いたら理解して「16台」or「60台」(聞き取れなかった悲)と言われました。
気を良くしてボブストのブースでテクニカルスタッフを紹介して頂き当社ブースで話をしていたら、昨日商談していたサプライヤー社長さんが急ぎ足でやって来て、ボブスト担当者の方を良く知っている様で「良いツールだから、うちでテストをしてやる!」と具体的にテスト工場の打ち合わせをして頂きました(汗・・・
とにもかくにも3社位と具体的な部分まで話が出来たと思います。
これも20年間もIADD組織で参加活動してきた占部社長のおかげと思ってます。!!「君も入れば!」って言われました占部社長から・・・
入場前の入口付近
朝の開館前のひと時
朝の調整中のボブスト打抜機
投稿者 メイク・ア・ボックス : オデッセイ2日目突入!
ユーチューブにリピターCAD面版と面ピタ君の説明動画載せました。
2009年1月23日
上記アドレスで動画を見れます。
作成者はシーエス技研さんです。注意箇所の説明文も入り、これなら見ていただき直ぐにテストをして頂く事が出来ます。
和久君ゴクローサマ!!
投稿者 メイク・ア・ボックス : ユーチューブにリピターCAD面版と面ピタ君の説明動画載せました。
中小企業基盤整備機構のJ-NET21にメイク・ア・ボックスが紹介されています
2006年3月15日
中小企業基盤整備機構のJ-NET21にメイク・ア・ボックスが紹介されています。
そのホームページがリニューアルされているようですので再掲しました。
http://j-net21.smrj.go.jp/info/
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▼IT活用事例集
http://j-net21.smrj.go.jp/info/it/h16/transmit/hearing/040/houkoku.html
▼IT活用マニュアル
http://j-net21.smrj.go.jp/info/it/h16/transmit/manual/016/houkoku.html
投稿者 メイク・ア・ボックス : 中小企業基盤整備機構のJ-NET21にメイク・ア・ボックスが紹介されています
中小企業基盤整備機構J-NET21に当社が紹介されました
2005年8月 7日
国の機関である中小企業基盤整備機構のJ-NET21に当社(株式会社メイク・ア・ボックス)が紹介されました。たいへんに名誉なことです。トムソン抜き加工から抜型製造会社に業態転換したいきさつなどの紹介記事は、以下からご覧いただけます。今後も抜型の問題解決によりいっそう磨きをかけていく所存です。よろしくお願いいたします。
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▼IT活用事例集
http://j-net21.smrj.go.jp/info/it/h16/transmit/hearing/040/houkoku.html
▼IT活用マニュアル
http://j-net21.smrj.go.jp/info/it/h16/transmit/manual/016/houkoku.html
投稿者 メイク・ア・ボックス : 中小企業基盤整備機構J-NET21に当社が紹介されました

