昨日のNSK東京ショールーム様営業の方から実は嬉しいお話が有りました。

 先日のドルッパーで展示していた中でDr.Pachtでのリバースに関心を持たれたオーストリヤのメーカーから「コノレベルでのリバースを可能にしたい」とのオファーが有りサンプルを早急に用意して欲しいとのお話が・・・・

 私たちは「面ピタ君」での都度転写でしか有り得ないシャープなリバースの有効性は理解している。

 其れを実現したいメーカーでの採用を待っています。

 日本の大手印刷紙器様でのオファーは、ほぼ「シャープなリバース」でのお話と成っている現在は世界でも其の必要性を感じて頂けるメーカーが有る事です。20110610ribasu.jpg