先日に片山抜型製作所様にてクラウンピンでの落丁を話させて頂いた所・・・片山社長様から「低速の時の大幅なカス残りや高速運転時も残る事がダメで1000枚に1枚でも残ればOUTなんだ」と諭されてしまいました。

 なるほど! 現在片山抜型様では完全落丁を目指して自社製品補助具を開発されています。
 
 取り敢えず当社はクラウンピンでの100%落丁がどんな抜型やスピードでも完全に落丁できる事をの開発を推し進める。