ブログでの下ピンや補助具が要らないストリッピングでの反響の電話が殺到しました!!!

 「本当か!!!」=^_^=ノ  「秘密にして欲しかった!」=^_^;;=  「バカな!!」=>_<;;=・・・・・など様々!!

 メイク・ア・ボックス社がストリッピングに興味が無くて、ほっといたマーバストリッピング理論をカジッタだけで簡単に実証出来たのに!!!

 LCC占部社長からも・・・・・他から電話入ったと!!

 今回の事は前回のエルセードへの訪問時に来月ドルッパ―開催時でのプライベートショー目玉としてクラウンピンを自動配置で打ち込みながらベニヤもルーターで削る全自動のマシンが用意されていた事でビックリした事とオランダとドイツでの抜型メーカーがクラウンピンでのマーバストリップ理論に元ずくストリッピング製作だった事を知ってのテストだった!!

 始めてのテストでどうすればイイのかがハッキリと理解出来た!!

 このエルセードマシンは多分大手抜型メーカーは導入されていくだろう!!無駄なコストを排除してのストリッピングだが対製作コストを考えると内製メーカーでは厳しい!!

 十分にストリッピングを抱えている所ならばスグに導入だ!!!ウチも抜型メーカー様向けに設備導入をしたいと感じる!!

 一台でオスメスべニア製作からピン打ちが自動で出来るのだから!!!

 とにかく欧米から大きく後れを取っている技術を一機に肩を並べる事が先決でソコからが勝負だと感じる!
mabasuto1.jpg
mabasuto2.jpg