東京紙器工業組合様役員会に東京抜型工業会谷山会長様とプレゼンにお伺いしました。
 
 基本的に東京抜型工業会様の申し出と言う事でのプレゼンです。

 なぜ??コラボセミナーなのか?と言うのは発注者で有る紙器業界様側と受注者様で有る抜型メーカー様が何に注意をしてカウンタープレートを推し進めるかを理解頂くのは・・・又、コスト面で溝切りテープとのコストがどれだけ違うのか??を理解頂き、抜型メーカー様にも製作コストがどの位で販売価格が適正なのか??

 両社が正しい理解を頂く事で市場形成を後押しするのが目的です

 私共CPJは全てのカウンタープレート市場を押さえて行こうと思ってる訳では有りません。市場の10%を取れるので有れば、カウンタープレート市場の速度を出来るだけ速め大きくする事が10%で有っても大きく成ります。なんせカウンタープレート市場がまだ小さい訳ですから・・・
 
 もちろんカウンタープレート事業が軌道に乗れば当社製品の占有率を考えていきますが・・・今は市場拡大が先決!!