本日は新潟でのセミナーですが次回の岡山からはセミナー運営の変更を考えて行きたいと考えております。

 時間は現在の印刷紙器3時間段ボール3時間ですがどうしても内容が一部ダブる事も有り基本的に指摘を受けたり、又ボリュウームが少ないとの指摘とかも有り変更を考えております。

 まだ、案の状態ですが段ボール3時間印刷紙器3時間の間に面ピタ君やカウンタープレートの話を60分を挟む方法を考えております。

 案1 

①段ボールの部・・・段ボール刃トラブル90分+罫線トラブル90分  間10分休憩 9時3分~12時30分

 30分休憩  質疑応答対応致します   12時30分~13時

②面ピタ君カウンタープレートの部・・・・90分   13時~14時30分  

 30分休憩  質疑応答対応致します   14時30分~15時

③印刷紙器の部・・・・印刷紙器刃トラブル90分・罫線トラブル90分 間10分休憩  15時~18時

この様にすればダブル内容は無く成ります。

又、特別講師が入る場合は②の後に60分や90分を時間配分して後のプログラム進行をさせますので終了時間は19時30分~20時位に成ります。