急募! 事業推進パートナー 付きましては・・・・・

(株)カウンタープレートジャパンの事業説明会を開催致します。
日付 4月13日 時間 午後2時~午後4時
場所 東京都千代田区神田小川町2丁目1番地7日本地所第七ビル401会議室
 
当社はカウンタープレートの普及を目指して設立させました。
 
カウンタープレートとは溝切テープ(シトーテープ・Gテープ・チャンネルマトリックスなど)に替わる打抜関連副資材です。印刷紙器関連会社さんや段ボール関連会社さんで使われております。
 
 日本市場はまだまだ溝切テープが95%以上を占めカウンタープレート市場はごくわずかです。
 欧米では印刷紙器関連では50%~70%の市場占有率が有り、日本での低い市場に疑問を持った私が、欧米での市場調査と日本での市場調査をさせて頂いたところ、問題点は転写精度でした。
 
 欧米でのプリプレス(前準備機)使用の土壌が日本では無かったので転写精度問題の解明と対策が行われていなかったのです。
 
 本来は品質向上や生産性向上の最適手段のカウンタープレート転写問題の日本市場での解決策として当社は「面ピタ君」「リピターCP」と言う転写システムを開発しました。
 
 この事が印刷紙器会社さんで認知されつつ有り、又海外では有得なかった大型段ボール製品での使用を可能といたしました。
 
  当社の「面ピタ君」と「リピターCP」は日本でのカウンタープレート占有率を押し上げ、且つ世界市場を視野に展開を考えています。
 
 ただ、「面ピタ君」の小型化の開発や「リピターCP」の素材開発など、まだまだ開発が必要で有る事や営業面強化などと問題は有ります。
 
 当社はカウンタープレートの事業をスピード化する為の事業パートナーを求めております。
 
 市場規模は日本でのカウンタープレート市場が50%に成れば50億円の市場が形成出来、海外での市場は20倍が見込めます。
 私が事業の急速な進展を望んでいるのには理由が有ります。
 
 次期ビジネスとしての抜型の完全リサイクルシステムです。こちらの事業もパートナーを求めています。
 
 どちらも化成品利用技術が必要で合わせて説明させて頂きます。これは私のビジネス案の更なる可能性の御紹介です。
  
 是非、当社の事業説明会に御参加下さい。      
 
 (株)カウンタープレートジャパン 代表 浅井和明
石川県金沢市東力2丁目79 TEL 076-220-6650