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東京パック(10月7日~)出展予定

2008年8月30日

面ピタ君・・・フイルム面版やCAD面版の為の位置決め冶具です。

フイルム面版・・・・B/F以上の面切一体シートです。

リピター面版・・・貼ったり剥がしたりのリピート時再利用できるCAD面版(カウンタープレート)

ECOオンメン型・・・二枚の製品別化成品板だけで簡単に組み立てられるベース板を使いまわしして使用します。

☆ECO面盤・・・1mmの保存用ステンレス面盤をL判・K判・L判1/2などに合わせたサイズの外周加工無しで位置決め使用出来る様にいたしました。

ECOダイ・・・・刃や罫やベニヤを1/2の高さで規格した抜型を簡単に使用出来る様にシステム化しました。

以上の製品を中心に出品予定としています。現在開発途中のものもありますので参考出品となるものも有ります。あしからず!

 

投稿者 メイク・ア・ボックス : 05:13

オンメン落丁の方向性!?

2008年8月28日

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 以前オンメン落丁の部材開発としてカス取り部材、ライズ取リップとなずけた部材を販売開始した訳ですが本来の考え方が上記写真の様な開発目標が有りました。

 製品側の板が正確に下がるとライズ取りップの穴突き位置は正確に突けるという構造を持ち、考え方は間違っていなかったと感じています。

 開発経緯はカートンマスターなどオンメン機構の付いた打抜機がイニシャルコストの関係で地方ですと使用率が30%以下で、ほとんどが無駄な設備として打抜機スペースを大きくしている事でした。

 「ベース板一枚とジョイントセットを買って頂くと5分位でセット出来て1/4位のコストでオンメンとして使用できる。収納スペースがオンメン合わせて30mm位!」と言うコンセプトが有り開発を進めていた訳ですがジョイント部材の金型製作で300万位の資金が必要だったり、重量が重くなり過ぎたりとストップしてしまいました。

 ベニヤ板は化成品に切り替えたりと頭の中では開発は進めていまして今回最終形が頭の中で完成いたしました。権利出願など有り詳細は書けませんが・・・・期待して良い様に思います。

 ライズ取リップの金型やジョイント部分のNC削り出し試作品などすでに150万位の投資をしていますので捨てた訳では無かったのですが面ピタ君など先行させた開発品が有り遅れていました。

 東京パックでの出展には間に合わすようにしたいと思います。

 

投稿者 メイク・ア・ボックス : 04:39

表裏のハーフカットでジッパーの代わり!

2008年8月25日

 

 サンプルの提供は東京の同業他社さんですが非常に面白い仕様です。エルセードでは抜型からのハーフカットの刃がない事に理解出来なかったのですが、これを見て理解出来ました。見間違いでなく確かに抜型からのハーフの部分がCAD面版での貼り付けの刃に対しての受けしか施してなかったと思います

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 私はこの抜型を見て他のいろいろな付加技術の広がりを感じてCAD面版製作機の導入を確信した様に思います。簡単に表裏からの加工の広がりがエンボスであったり・・・・又、面ピタ君との並行利用でのメリットも大きいと感じています。

投稿者 メイク・ア・ボックス : 18:00

兵庫県紙器段ボール工業会でセミナー講演無事終了?!

2008年8月23日

 本当に無事かどうかは・・・とにかく終わりました。

 午前中は印刷紙器でのセミナー講演でした。兵庫の印刷紙器打抜現場では面切作業にCAD面版使用がほとんど進んでいない事に愕然としました。

 1社はプリセッター(前準備機)利用している会社さんも有りましたが生産性を考えると圧倒的に優位なツールのCAD面版を使用する事でのメリットを話させて頂きました。

 とにかく二時間の中での講演は大変で時間配分がうまくいかず最後まで出来なかった事を後悔しましたが、よくよく考えるとカストリなどは方法が皆さん機外機内問わず違う事を考えたら、退屈せず聞けたのではないかと考えました。

 逆に事細かにするのであれば打抜機のメーカーさん主導で有ったり、設備に応じた話を会社さん単位でしたりとかの方が良いかも・・・とかんがえました。

 オペレーターさんが多かっただけに今後の生産性を上げる為の選択肢の一つとしてCAD面版の知識を持って頂ければ幸いです。

 午後からは段ボールの打抜きでの講演でしたが午前中の事を考えて話が長くならない様に注意した所レジュメの内容がほぼ1時間で終わってしまいました。

 ただ午前中にひき続き㈱黒岩さんの沖野専務と木村木型さんの木村会長に余裕を持って講演いただき、且つ午前中には出来なかった質疑応答が出来て、参加者オペレーターさんの困っている課題を細かく答える事が出来て良かった様に思います。

 終わった後も帰り際まで熱心に聞いてくる方もいらっしやったりで充実した時間をすごさせて頂きました。

 企画いただいた兵庫県紙器段ボール工業会の方々と協力頂いた㈱黒岩さんの沖野専務と吉田君、又木村会長に感謝感謝です。

 

投稿者 メイク・ア・ボックス : 17:01

ダンボールで衝立

2008年8月22日

  先日に当社上井工場長がダンボールで衝立を作りました。

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大きさは1200mm×800mm位なんですが強度的には非常に優れています。

 400mm角の枡を作り中はダンボール1枚の構造です。部品点数は多いですがもう少しヒネリを加え500mm角の箱入れして緊急時の衝立として権利出願します。中々の機能ですので足とジョイントを付け足し商品化しても面白いかも?と考えています。

 

投稿者 メイク・ア・ボックス : 11:12

明日から兵庫で土曜日はセミナー講演予定です。

2008年8月21日

  昨日は都内で本日は長野で面ピタ君使用でのCAD面版の立会いでした。

 カートンマスターと菅野のオートンでの初めて面ピタ君を使ってのオペレーターさんの感想は上々でした。

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 これまでは溝切テープの使用に慣れていた作業をまったくの違った作業に切り替える戸惑いは始めて見る面ピタ君を見ると興味に変わっていました。

 当然CAD面版自体は知識が有り、見た事もある訳ですがさすがに面ピタ君は初めて見る道具で有り誰でも興味は湧く訳です。セット方法が今までの概念では無い訳ですから・・・

 各会社の発注担当者の方も当社の説明で知識はある訳ですが、簡単なワンタッチの1面付けと2面付けにもかかわらず、オペレーターさんの驚愕に満足いただけた様です。

 何年か前に講演でお聞きした三重県の中村文昭氏の「人の予想を遥かに超えないと感動は無い」とのフレーズを思い出して久々に中村氏のブログ”中村文昭 旅日記”を開くと、当然と言うか同じ三重県に居酒屋”てっぺん”を出店している大嶋啓介氏との共著で本を出し記念講演を東京で開催される趣旨が書かれていました。

 両氏共、私が人づてで知り講演を聴き感動して当社の社員勉強会でビデオ視聴や講演会を聞きに行った事を思い出しました。

 今週の土曜日は兵庫県紙器段ボール工業組合さんのセミナーの予定で明日朝一から移動いたします。セミナーでは感動をして頂くのは無理としても価値有るセミナーとして講演したいと思います。他県組合でのセミナー開催呼びかけに率先して答えて頂いた大西理事長さんに答える為にも聞いて頂く組合員の方々に満足頂けるセミナーとして講演したいと思います。

投稿者 メイク・ア・ボックス : 21:05

久々に第二第四罫線折れ精度の立会い(A/FK5K5中芯160g)

2008年8月10日

 久々の顧客から声が掛かりユニプラテンSU1700でのA/Fでのボトムの第二第四罫線の折れ精度改善の立会いをしました。

 当然中芯160gですとパーフェクトクリーズを提案するのですが、ダンボール自体を触ると何か柔らかい・・・

 印刷機で段を潰しているんですね・・・この事は裏ライナーの割れを段を潰す事で逃げる姿勢を打ち出している打抜現場は良く見受けられます。

 結局この製品は幅広コルクを罫線高さより1mm位低めで溝切テープを使い完全クリアー出来ました。

 ダンボールの状態により対応を変えなければいけない状況はやはり一点一様の対応が必要な事を改めて認識しました。

投稿者 メイク・ア・ボックス : 14:31

水とCAD面版の意外な関係・・・

2008年8月 9日

 当社のコンサルタント兼技術部長でも有る二家氏はスゴイ・・・

 発想が普通で無いんですよね!

 シーエス技研さんのキヤタピラを弁当のおかずを区切る笹を切ったイメージで作られているギザギザで思いついたそうで・・・発想が普通で無いですね。私も本当に良い刺激を受け当社の商品開発に生きています。

 今回の事は紙器業界全体から金一封ものだと私は思います。

 高周波治療器をお持ち歩きの二家氏が体に接着するゲルの付いたのPADを水で洗う事で接着力が戻る事を「リピター面版の粘着材にも使えないか?」と言う発想提言でした。

 この発想を元にいろいろテストをして見ました。

 リピター面版での糊は接着は完全に出来て剥がし易い糊の選定でしたが小さい部材箇所は粘着力が落ちると浮きやすい事で困っていたのですが、濡らして拭いて乾かすと粘着力が戻るんですよねこれがhaha

 又、濡らした状態で使うと絶妙な剥がし易さになる事も判明いたしました。

では普通のCAD面版では・・・・

 CAD面版を濡らして貼り込むとスグには剥がし易いのです。数分後には剥がれなくなりますが・・・

 この事がどんなに凄い事かCAD面版を使っていらっしゃる方は理解出来ますね。

 様は、かたがって転写がされる事が有る為に面付分以上の余計なCAD面版を作り用意してるんですよね普通に・・・なぜならば剥がす時に破損するからです。

 面ピタ君でも当社マニュアルから間違った貼り込み方をする事でズレを起こします。

 そんな時に濡らして貼る事で貼ったすぐだと剥がせます。   

 ☆二家氏への金一封の受付は当社で取りまとめます。

 

 

 

 

 

投稿者 メイク・ア・ボックス : 07:07

CAD面版からリピターCAD面版へのアプローチ②

2008年8月 8日

  「新規抜型納品時での無料サービス分のCAD面版は使い終わったら剥がして捨てて下さい。」

 この事はもったいない様に思われるかも知れませんが、置版として寝かす事はステンレス面盤約8000円前後の投資をする訳です。この投資の勝率を考えてみて下さい。

 ・・・で有れば、リピート時にリピター面版を発注していただいた方が投資が確実です。リピート時に初めて投資の回収が出来るので有れば、ステンレス面版(資産)寝かす事も有りません。

 リピート生産が終わればリピター面版は剥がしてもらい、プラダン台紙に戻し次回に備えれば良い訳ですから・・・

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投稿者 メイク・ア・ボックス : 06:10

CAD面版からリピターCAD面版へのアプローチ①

2008年8月 7日

 当社では、新規抜型受注の際CAD面版を無償提供をする事になったのは以前ブログで書かして頂きました。

 当社では「コストアップと低品質になっているステンレス置面盤をやめましょう!」との営業提案を行っています。

 ステンレス置面盤は15年位前から普及が進んできたのですが(私も普及のお手伝いをしました。)本来はチェース内の抜型にきっちり合う様なしくみなどが有ったのですが、現在は安易にステンレス面盤をビス穴であったり、目視で位置決めする方法が一般的です。

 罫線は溝切テープの普及で結構、ずれてステンレス面盤でも溝切テープも動きセンターにずれています。

しかし刃の跡は何箇所も入る為の刃こぼれなどで紙粉発生の原因になっています。

 ひとつはステンレス盤でのムラ取りが楽になる為の延長線で加圧気味で抜く事が原因で其の為のバラツキの原因となり、ニックも大きくなります。

 それ以上に経営環境に影響しているのが、多品種少量で一品目づつのステンレス面盤の償却が出来ていない事です。

 何ヶ月後の少量のリピートでは償却できるはずも無いですし、管理をしっかりして再利用する現場でもその期間、お金(ステンレス面盤)を寝かす事でしか過ぎません。

 

  

投稿者 メイク・ア・ボックス : 22:44

東京パック10月7日から・・・出展いたします。

2008年8月 6日

 今年10月の東京パックに出展します。

 展示会出展は初めての出展が18年前の北陸パックで2回目は15年前の東京パック以来の事となります。

 本当は4年後のドルッパーへの出展を考えています・・・まだまだなのでとりあえず東京パックに1コマの確保が出来ましたので出展する事としました。前回は美術系大学生の案で真っ白なカード紙で立体タイルを壁に施しました。今回も1面だけします。この案は非常にシンプルでケバケバシイ装飾の中で非常に目立ち、見学者の方から「安くてGOOD」との声をたくさん頂きました。

 今回の出し物はもちろん面ピタ君ECOダイです。

 

投稿者 メイク・ア・ボックス : 05:49

本日、NSK製CAD面版作成機導入!!

2008年8月 3日

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昨日、全体会議の日と共に面版作成機が導入となりました。

今日は日曜日ですが工場長が出て運転指導を受けています。

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 8種類のツールを積んで自動チェンジャーを搭載しています。

 

投稿者 メイク・ア・ボックス : 15:19

ダンボール業界の今後・・・

2008年8月 2日

  当社が現在なぜ印刷紙器関連開発にシフトしているか?はダンボール業界の再編などの動きが一揆に加速していくだろうと考えているからです。

 現在、当社の売り上げ比率はダンボールと印刷紙器が7:3位になっています。

もともとは5:5の割合で有ったものが10年前位からのダンボールの打抜技術に特化しての営業戦略で県外得意先のほとんどがダンボール関連の会社さんだった訳です。極端な話ですが隣に印刷紙器会社さんがあっても営業には行きませんでした。

 もともとは印刷紙器会社さんも回っていたのですが地元ダイメーカーさんとの価格競争に嫌気が差し、地元ダイメーカーさんが対応不可能なダンボール打抜技術に特化しての営業戦略でした。

 ・・・が何年か前からダンボールの業界再編が加速する動きに非常に考えさせられ、今回の穀物価格や原油価格、また紙価格の高騰などで一気に加速するであろう淘汰の波が全製造メーカーに迫り、製造コスト削減をさらに推し進める要因となる中でダンボールの必要性が本当に有るのかどうかを迫られて来ると思います。

 私自身、抜型メーカーに参入直後の1990年代に大手ダンボールメーカーさんが農産物ケースの納入に対して某大手団体への接待要員の社員まで待機させての営業活動を間の辺りに見てこの構造に非常に疑問を感じました。某大手団体の利益確保だけの為にダンボールケースが使われている実情は本来は現在推し進めて来ているリターナブルコンテナで十分のはずです。なぜならスイカの二個入れのケースやねぎのケースなど普通には一般消費者が目にする事がないからです。

 又、私は缶飲料水のラップラウンドケースに対しての疑問も以前から思っていました。本来は缶で積載耐性を持っている24缶入れのダンボールのラップラウンドケースの必要性は印刷紙器の6缶マルチパックの導入から考えてもデザイン性も必要で無くシュリンク包装で十分のはずです。

 ダンボールラップラウンドケースを使われているのがもう日本位だと言う事の理解の上でとんでもない低価格の異常なダンボールラップラウンドケースの市場構造自体が大手段メーカーさんが今後も消費され続けると考えてなく、其の為の業界再編であったり統廃合を推し進める原因になっていると考えています。

 農産物と飲料水ケースなど食品関連のダンボール使用量が全体の半分以上が消費されているダンボール業界構造が一気に変革されるとたぶんコルゲーター台数も360台から200台(王子さんレンゴーさんの目標だそうで・・・)どころか半分以下になるんでは無いでしょうか?

 この話は当社顧客には5年前からの段階で私の持論と言う事でお話させて頂いています。たぶんこの思いを持っていらっしゃった方は私だけでは無いと思います。

 又、現在は印刷紙器の業界の再編などの動きはまだまだですが、先日も全紙器の馬場副会長も話していましたが遅れているだけとの認識は正しいと私も思います。

 なぜなら同じ製紙業界の延長線で過ぎないからです。現在は大凸さん主導の印刷紙器など紙関連は間違いなく製紙主導に変化していくだろうと考えるからです。

 参考に私共地元の新聞記事に富山のシュリンク関連の開発メーカーさんの記事が載ったので紹介します。

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 私はこの会社さんの存在はボトリングシステムの国内メーカーさんで地元のシブヤ工業さんから聞いていました。

 

投稿者 メイク・ア・ボックス : 21:39

久々の福井営業!CAD面版無料提供のお知らせに回りました。

久々に福井の御客様に営業で回りました。

福井は印刷紙器関連の御客様が多いので、CAD面版の無償提供でお知らせに行きました。

福井の地はまったく使われていない為に意味を説明するのが大変ですが面ピタ君との並行使用で生産性が向上する事に皆さん興味を示していただきました。

数年前から岐阜や富山のダイメーカーに取られっぱなしでして・・・当社がダンボール関連の技術開発での営業での事でしたが今後は印刷紙器のブランキングを初めCAD面版の新技術開発も含め印刷紙器分野の拡充を大きく推し進めていこうと思います。

 何が出来るかのひとつの形としてH12mm刃を使った抜型の普及です。ECOを全面に押し出した製品ですので大手紙器メーカーさんへの新規開拓には非常に有効と感じています。

 同業他社さんとの協力体制を元に開発にいそしみ今後を勝ち抜けるだけの技術提供を印刷紙器業界に御提案を出来る様に頑張りたいと思います。

 

投稿者 メイク・ア・ボックス : 02:37

日本のTOPダイメーカー!

2008年8月 1日

 本日は金沢です。朝一から移動して来ました。

昨日は神奈川の吉田製作所さん、その前日は都内の片山抜型製作所さんと二社の訪問をしてまいりました。

二社共、日本を代表するダイメーカーだと実感させられる訪問と成りました。

片山さんは「面ピタ君」の関係で何回か訪問してた訳ですが、吉田さんは今回始めての訪問と成りました。

二社には連日の訪問とは説明してなかったんですが、改めてこのブログで失礼をした事をお詫びします。

私自身、失礼のない様に私なりに気を使ったつもりです。私のブログはたまに見ていらっしゃるという事で・・・失礼しました。

 しかし、抜型がというより抜きに対しての熱い思いは私などがおよびも寄らない熱意での取り組みが感激いたしました。

皆さん箱が好きなんですよね!うれしくなりました。

無名総研でいつも熱い思いで集まっているメンバーの方から始まった交流がさらに広まる事へ、私自身がパッケージの抜型メーカーとして取り組んでいる思いを共感出来る事は本当に感激です。

人との出会いがこんなに楽しくて素晴らしい事で有り続けられるのは自分自身にも感謝の気持ちも本来は持たないといけないのでしょうね。感謝感謝・・・

投稿者 メイク・ア・ボックス : 00:24